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中間市には神社がたくさん!川のそばや住宅街の中、
人に知られていない所など、何だか冒険するような気分で
楽しい神社めぐりをしてみてはいかがでしょうか。



埴生神社

埴生神社は、仲哀天皇、神功皇后が熊襲平定のため西下の際、埴生郷船津に上陸された際、船魂の神を祭られたという由緒ある神社です。

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福岡県中間市垣生424
JR筑前垣生駅より徒歩約5分

月瀬八幡宮

1638年(寛永15年)黒田忠之公が宇佐神宮の御分霊を祀ったのがはじまり。もとは「猫城八幡宮」と呼ばれていましたが、宇佐神宮境内を流れる「月瀬川」にちなんで今の名前になりました。7月には、かのこゆりが綺麗に咲きます。

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福岡県中間市上底井野1696-1
JR筑前垣生駅より徒歩約20分
月瀬八幡宮 中間市

梅安天満宮

高台に境内があり、道路沿いの斜面にはたくさんの梅の木が植えられ、2月中頃になると見事な紅白の美しい梅の花が街中を彩ります。

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福岡県中間市中央1丁目42
筑豊電鉄「東中間駅」徒歩約10分

惣社宮

神武天皇が崗水門(おかのみなと)に出かけた際にまつられたと言われる惣社宮は、元和年間(1615〜1623)に堀川運河の工事の安全祈願が行われるなど、堀川との関係も深い神社として知られています。

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福岡県中間市中尾1丁目4−3
筑豊電鉄「中間駅」から徒歩約5分
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